メイド喫茶でバイトしている私は最近来るお客につきまとわれて困っていました。

髪ボサボサですごくデブで口臭も体臭も臭いそのキモヲタなお客。

私にバレないと思っているのか、ことあるごとに私の写真を撮ってて、制服が短いスカートってのもあって、私の後ろからスカートのなかも盗撮してきたこともありました。

さすがにそれは店長に言って出禁にしてもらいました。

でもそれがいけなかったみたいです。

夜バイトが終わって家に帰ろうと駅に向かっていた時に、急に後ろから口を押さえられ、

「暴れたら殺す‼」

って脅されました。
私は声であのお客だと分かりました。

近くに停めてあったハイエースに連れ込まれると、そこにはもう一人男がいました。

「めちゃくちゃ可愛いやん🎵」

そう言ってニヤニヤしている男。
お客も、

「だろ?アニメの○○ってキャラみたいで可愛いだろ?こいつ、俺の嫁だから❤」

キモいことを言いながら私の口を押さえたまま胸を揉んでくるお客。

「んー❗んー❗」
「あ、暴れるなって‼」
「お前の嫁、めっちゃ反抗的やん🎵こうゆう奴には………」

そう言って男は私のお腹をおもいっきり殴ってきました。

「ん❗…………うぅ」

あまりの痛さに恐怖がつのります。

「静かにしないともっと殴るぞ🎵」
「あーあ、俺の嫁殴るなよ✨でも暴れたら俺も殴るかも🎵」

お客と男は笑いながら言ってきました。
私は怖くて泣きながら首をたてに振り抵抗しない意思を示しました。

私がおとなしくなるとお客たちは私の口から手を離すと、服をまくりブラを外して、おっぱいを舐めてきました。

二人に片方ずつおっぱいを舐められ、乳首を吸われ、もう私は震えながら泣くしかありません。

二人はおっぱいを唾液まみれにして舐めまくります。
そしてお客は私を顔を両手で掴むとキスしてきました。

ものすごく嫌だったけど抵抗するとまた殴られる恐怖で、私は素直に受け入れます。

お客の舌は私の舌に絡ませたり、歯茎や歯を舐めたりしてきて、今までしたどのキスより気持ち悪くて最悪でした。

お客におっぱい揉まれながらキスされているうちに、男は私のスカートをまくり、一気にパンツを脱がしてきました。

そしてアソコをクンクンって臭いを嗅ぐと、

「めっちゃ臭いぞこいつ❗あはは

確かに私は前の彼氏に性病うつされてから少し臭います。
でもお客たちよりマシだと心の中で叫びました。

お客も臭い臭いって嬉しそうに叫びます。

男は私のアソコに指を入れると激しく動かします。
乳首を舐められキスされたからか、悔しいけど濡れていました。
気持ちよくないのに………。

「めちゃくちゃ濡れてるぞお前の嫁❗淫乱だな✨」
「ま、まじで❤俺たちに触られて嬉しいんだ❗」

二人はバカみたいに喜んでます。私は悔しくて情けなくて泣くしかありません。

男にクンニされ、お客におっぱいを舐められまくり、指をアソコに入れられてかき回されてクチュクチュいやらしい音を出す私のアソコ。

するとお客が、

「もう我慢できない今からいれてあげるね🎵」

そう言うと私の上に乗り入れてきました。

「めちゃくちゃ気持ちいい‼たまんねー❤」

私の上で腰を振りながら喜ぶお客。
それをスマホで撮影する男。

私は全然気持ちよくなくてジッと耐えるしかありません。

しばらく腰を振り続けたお客は、

「あっあっいく、イク❗」

って言いながら中出ししてきました。

私はいや…………ってつぶやくしか出来ません。

「中出しいきなりするなよ🎵じゃあ次俺な🎵」

そう言うと今度は男がバックから入れてきます。

お客は私にフェラするように命令すると無理矢理口におちんちんを入れてきます。

私は嗚咽しながらフェラしました。

男もまたイクイクって嬉しそうに中出ししてきました。

それからも二人に交互で犯されました。

撮影した私のエッチな姿をネタにまたやらせろって脅迫されて、私はそれからも度々お客たちに犯されています。